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「ユニセフへの最後の募金は東北へ」(前編)
東日本大震災が起きた時、私にもできたささやかな募金でした。
今回は「ユニセフ」募金についてお話します。

莉子は生まれて生後6ヶ月のころから予防接種を受けました。
3才くらいまではとにかく何種類もワクチンを打ったのです。

そのうちの半分くらいは無料で受けられました。
日本の赤ちゃんがや子供たちが健康でいられる一つの理由だと思います。

その頃、新聞で「アフリカや東南アジアの子供にワクチンを!」と呼びかける記事を読みました。
ワクチンで多くの子供の命を救えることを知ったのです。

貧しい国ではワクチンが買えないのです。
その記事を読み、私は莉子が2才の時からユニセフへの募金を始めたのです。

次回へ続く

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